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2010年5月2日礼拝メッセージレジメ『ここに私がおります』

イザヤ書6:1〜8

□私たちの人生に必要なのは、新鮮な神様の命。神様は、聖霊様を通してあなたに親しく接し、神の命を注ぎたいと願っている。


□イザヤは「天の御座におられる主を見たと同時に、自らの人間の罪深さをも同時に見た。イザヤな「ああ。もうだめだ」と正直に言った。主の顔を見たならば、立っていることは出来ない。


□イザヤに聖霊の火が下り、主の召しの声に「ここに私がおります。私を遣わしてください。」と答えた。


□神様は、自分が無力であることを深く自覚した者に触れられる。


□イザヤは最悪の時代に神から遣わされた。最悪の時代にイザヤは、誰も味方がいない状況の中で、神の言葉を勇敢に語った。それゆえに、天の門が開き、神の栄光が訪れた。


□あなたの人生が最悪と思える時に、神は動かれる。あなたが、神の使命を自覚させるために動かれる。あなたは、神が託した使命がある。


□奇跡は起きる。山は動く。からし種一粒の信仰によって。


□モーセが偉大な指導者にあるまでには、モーセ自身が戸惑いを体験した。


□ペテロもイエス様にお会いして「人間を取る漁師にして上げよう」と言われ、ついて行ったが、沢山の失敗をした。聖霊を受けて偉大な指導者になった。


□あなたも同じ。あなたは霊的に成長する。霊的スピードが増したり、減速したりするが、聖霊様が成長させる。



□あなたが、イエス様が示した愛を追求するならば、人間として正しい役割を果たす事が出来る。


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