logo.gif

2009年11月29日礼拝メッセージ『落穂を残す人』

ルツ記2:1〜19

人生には、貧しさの中にある時期と豊かさを授かる時期というそういう時があるものです。私たちの人生のその時々の中でいかにして生きているかということ、それは、主に感謝をしている人生がどれ程に祝福されているかということなのです。人生はどのような境遇にあっても、すなわち、困難や試練や問題や、そういうもろもろの境遇にあっても、「感謝して生きてゆくのだ」という感謝の思いを持って歩む、それが信仰の力です。信仰を持って歩むならば、祝福の人生になります。あなたがこの祝福を選び取ったならば実り多い人生を知るのです。

続きを読む

2009年11月22日礼拝メッセージ『洗盤の霊的秘密』

出エジプト30:17〜21

主が近くにおられることが聖霊との交わりであり、聖霊様の臨在の満たしであり、聖霊充満です。主が近くにおられる時に、私の内側の霊が湧き上がってきて、熱くなり、満たされて、主の力を持って生きることが出来るようになります。神様は真実であられますから、私たちも真実を求めるならば、真実なる聖霊様が近くに来られます。

続きを読む

2009年11月11日礼拝メッセージ『贖いのふたの青写真』

出エジプト25:1〜22

聖霊様との交わりの中を歩むことは素晴らしく栄光に富んだことです。
聖霊様に忠実であることは確かな人生の保証です。
聖霊様はイエス様を見せてくれるからです。
神様の願われる実を結ぶためには、神の手によって「聖められる」必要があります。

続きを読む

2009年11月1日礼拝メッセージ『三つのチャレンジ』

Tサムエル22:1〜2


人生を生きるということにおいて、私たちは常に選択しながら生きています。人間は選ぶということにおいて自ら決断しながら生きているのです。
人生を準備している人としない人では天と地の差が生じます。
人生は単純なものではありません。
人生は問題が常に押し寄るのです。
人間は真理を知って生きる者です。その真理はイエス・キリストです。
イエス様は、私は道であり、真理であり、命であるその者だと言われました。
真理であるこのお方が私の救い主です。

アーメン

続きを読む